日本で唯一!人間同様
死後24時間後の火葬
全国のペットの葬儀屋さん
 広告や宣伝に「ペットは家族の一員」「愛すべきペット」「人間同様」等と謳っています。
しかし火葬となると・・・
人 間(生物) ペット(生物)
死後24時間後の火葬 即火葬が行われている
〈法律で守られている〉 〈火葬までの時間は物と同じ〉
 
 なぜこんなことが起きるのでしょう?
それは、たぶん
全国のペットの葬儀屋さん
        火葬を担当する人が一般の人だからでしょう。
        人間の葬儀、火葬経験者がいないからでしょう。
        墓地埋葬法という法律を知らないからでしょう。
        動物愛護法を理解していないのでしょう。
 (中にはご遺体を冷凍している葬儀屋さんまであります。
 おおぞらではそのようなやり方は一切行っておりません。)

 しかし、どうぶつセレモニ−おおぞらは、人間の葬儀、火葬経験者が在籍しています。人間の火葬資格等も取得しています。また社団法人・日本愛玩動物協会認定、一級愛玩動物飼養管理士が複数名在籍しています。
 広告や宣伝に「ペットは家族の一員」「愛すべきペット」「人間同様」等と謳っていながら、動物葬斎場の本業である火葬業務で、死後即火葬が行われている事は非常に残念ですし、強い矛盾を感じます。
 なぜ人間の場合、法律により死後24時間後の火葬しか出来ないのか?という意味をもう一度考えて頂き、ペットの火葬行為での生命尊重を行って頂きたいと思います。

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