6000本のロウソクで彩る『みたままつり』、昨日無事終わりました。たくさんのご利用者様にもお会いし、お話も出来、嬉しかったです。越前市を代表する伝統行事なのが良く分かります。
近日こちらでアップしますね。
それではその金剛院さんからの次の情報です。
クリック拡大
あの有名な養老先生が金剛院さんに来られます。この機会に是非![]()
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
北陸自動車道の北鯖江パーキング(下り)に掲示されています禅林寺・金剛院ご住職のお言葉ですが、現在はこちらになります。過去のお言葉はコチラ

多くのドライバーの心を癒やしています。また、ふと気付かされる内容でもあります。
北鯖江パーキングすぐ横は、県の動物愛護センター建設予定地でもあります。
宜しければ、北陸自動車道の北鯖江パーキング(下り)に是非足を運んでみて下さい![]()
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
今年も本日で最後になります。今年最後のブログになります。

昨日、禅林寺・金剛院ご住職が今年最後のご供養にお越し頂きました。

おおぞらではたくさんのご遺骨をお預かりしていますが、週に1度、提携寺院さんにお越し頂き宗派の枠を超えご供養して頂いています。
年明けも又お越し頂けます。おおぞらも開業から15年経ちますが、変わらぬ思いで月日を過ごしています。
今年最後のブログは『ご供養』でした。去年は『ビックサイトでのセミナー』でしたね。その年々により締めくくり方は様々です。
皆さん今年はいかがだったでしょうか?おおぞらは今年も様々なペットちゃんやご家族様との出会いがありました。1年間セレモニーだけでなく、たくさんの活動もしました。来年も可能な範囲で行っていきたいと思います。

来年もご利用者様の思いに応えられるセレモニーを目指し、 来る年が皆様方の益々のご健勝とご多幸を心よりお祈り申し上げます。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
北陸自動車道の北鯖江パーキング(下り)に掲示されています禅林寺・金剛院ご住職のお言葉ですが、現在はこちらになります。過去のお言葉はコチラ

多くのドライバーの心を癒やしています。また、ふと気付かされる内容でもあります。
お言葉でも有名な禅林寺・金剛院ご住職ですが、毎年恒例の歴史ある『お言葉入りカレンダー』が出来上がりました。

なんと、数量限定で無料で配布しています。

カレンダーだけでも有り難いのに、安穏招福の祈願札や災難除けのお札、カード型お守りも入っています。
もう一度お伝えします。数量限定です。毎年あっという間になくなってしまうのですが、どうしてもご希望の方はお電話でお伝え下さい。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
北陸自動車道の北鯖江パーキング(下り)に掲示されています禅林寺・金剛院ご住職のお言葉ですが、現在はこちらになります。過去のお言葉はコチラ


多くのドライバーの心を癒やしています。また、ふと気付かされる内容でもあります。
北鯖江パーキングすぐ横は、県の動物愛護センター建設予定地でもあります。
宜しければ、北陸自動車道の北鯖江パーキング(下り)に是非足を運んでみて下さい![]()
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
6000本のロウソクによる『万灯ろうそく供養』で有名な『みたままつり』、7月15日(金)にたくさんの方が来られ行われました。今年は福井新聞に何度か掲載されたことや金曜日ということもあり来場者が多かったです。おおぞらもお手伝いとして参加させて頂きました。



みたままつりが本格的に始まる前、毎年恒例のおおぞらで依頼を受けたお骨袋や供物を責任をもってお焚き上げをして頂きました。




金剛院ご住職のご挨拶により始まりました。


続いて毎年恒例の奈良市長ご挨拶もありました。

金剛院ご住職始め、たくさんの僧侶によるご供養が始まりました。

盆灯篭お焚きあげが始まります。

皆さん右に3回周られます。






読経は続きます。

たくさんの動物さんの遺骨が眠る越前動物霊園も代わる代わるお参りの人が来られていました。

そこに僧侶の方がご供養に来られ、参拝のご家族様はご焼香もされていました。

こちらは年々お参りも増え、お花もいつもいっぱいです。亡き動物さんもきっと喜ばれていると思います。

追悼(レクイエム)の歌もありました。

境内では万灯ろうそう供養が始まっています。

見る者を圧倒する光景です。





こちらは人形供養

夜店も大盛況でした。すべてが安くお買い得だと思います。

ジュース、かき氷は普通だと思いますが、お菓子、わらび餅、なんとB級グルメの浜松餃子まで並びます。


本堂も開放し、地獄図展が開催されていました。


今朝の福井新聞です。
クリック拡大
6000本のロウソクによる『万灯ろうそく供養』で有名な『みたままつり』、毎年7月15日に行われています。今回来れなかった方は是非来年お越し下さい。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
越前市や寺院を代表するイベント『みたままつり』がいよいよ明後日となりました。今回は金曜日だから行きやすいという方の声も何件か聞いています。
その『みたままつり』がまた福井新聞に掲載されていました。
クリック拡大
ここにも書かれています当日スタッフ100人近く、多くのお手伝いスタッフさんもいますし、別にたくさんの僧侶の方も先祖の供養で読経に来られます。おおぞらスタッフもお手伝いに行きます。
※おおぞらでご処置でお預かりしていたお骨袋なども、こちらでお焚き上げされます。
夜店も出ます。たくさんのご来場お待ちしています。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
私どもが提携しています、禅林寺・金剛院ご住職からの情報です。
ひとつ前の時代、日本は世界を相手に戦争を行っていました。その歴史をどう判断するかはその人次第ですが、現在の日本においても選択を迫られることもあります。
そこで出てくるのがこの朗読劇に出てくる『広島』『長崎』の話です。原子爆弾による被爆を受け戦争が終わりました。
平和は世界中の人の願いです。しかし世界の何処かで世界は起きています。是非今一度この朗読劇を聞いて考えてみてください。
有名な方も出演されます。
「この子たちの夏 1945・ヒロシマ ナガサキ」は、戦争・原爆の災禍と向き合い、いのちの大切さを訴える作品です。
この子たちの夏
1945・ヒロシマ ナガサキ
【構成・演出】木村光一
【主な出演者】かとうかず子、古村比呂、高橋礼恵、床嶋佳子、西山水木、原日出子
朗読劇チラシ表(クリック拡大)
チラシ裏
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆