『火葬』というと、ペット葬儀の中心的葬送儀礼です。
ご利用される前にご確認下さい。
ペット火葬は全国で事件やトラブルが多数あります。
全国的にペットちゃんの場合、何の経験もない一般の人がペット葬儀社で初めて火葬をしていることがほとんどです。

ペット火葬は許可無く出来るところに問題があり、火葬技術がなく、近隣でもこのような事が起きています。
「火葬が途中で止まった」
「火葬の時間を報告してくれなかった」
「警察の許可もなく家の前で火葬した」
「お骨をこちらの許可もなく、違う容器に移されていた」
「不完全燃焼で消防車が出動する」

などのケースがあり、ペット火葬はいち早い法整備が求めれます。
目安として以下のことを、事前に確認するといいでしょう。

🔵火葬に対しどこまで精通している人がいるかどうか?
誰でも出来る世界なのと、見えない部分なので、確認した方がよろしいかと思います。
火葬炉は機械化していますが、最終的に操作するのは人です。
🔴焼却炉レベルではなく、キチンとした火葬炉が使われているかどうか?
滞留時間の確保された再燃室(二次燃焼室)がちゃんとあるかどうか、集じん装置(ばいじん除去装置)が付いているかどうか?
🟡一任火葬の場合、キチンと火葬した時間を報告してくれるかどうか?
愛するペットちゃんがちゃんと火葬されたかどうか?それがいつされたか?知りたいと思うのは、飼い主さんでしたら当然のことです。
🟣火葬終わったまま、ちゃんとお骨を見せてくれるかどうか?
勝手に別の容器に移し替えないかどうか?
大切なペットちゃんのお骨はご家族様のものです。
不正防止や信頼のためにも、ご家族様の許可が必要だと考えます。
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