本日『猫の日』2月22日午後2:22に猫寺で有名な御誕生寺さんで、猫ちゃん始め、生きとし生けるもののご供養が行われました。

おおぞらもお供物をお持ちして参加しました。
厳粛な雰囲気の中、執り行わました。
もし平日ともあり参加できなかった方は、今日の18:15に福井テレビで放映されますので是非ご覧下さい。
詳しくは近日中にブログでご報告します。
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本日『猫の日』2月22日午後2:22に猫寺で有名な御誕生寺さんで、猫ちゃん始め、生きとし生けるもののご供養が行われました。

おおぞらもお供物をお持ちして参加しました。
厳粛な雰囲気の中、執り行わました。
もし平日ともあり参加できなかった方は、今日の18:15に福井テレビで放映されますので是非ご覧下さい。
詳しくは近日中にブログでご報告します。
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今日は「ニャン・ニャン・ニャン」の鳴き方にちなんだ『猫の日』です。可愛い猫ちゃんですが、今一度猫ちゃんについて考える日でもありたいですね。

テレビでは今日夕方にNHKで『猫の日特集』があります。
そして猫カフェ行った子ない人はこちらを御覧下さい。
おおぞらでも開業時から2月22日は、猫ちゃんの納骨割引を行っています。猫ちゃんのご供養を希望の方はこの機会に是非に。
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先日のFBCの『猫の日特集』についで、テレビ朝日でも『猫の日特集』が放映されました。テレビとは一緒じゃないですが、少しご覧になれます。
また御誕生寺さんも取り上げられています。以前から地道に活動されています譲渡会が取り上げられていまして、嬉しい限りです。猫寺で有名ですが、あれだけ多くの猫ちゃんがいれば、世話や医療費など様々なご苦労があります。その辺も少しでも知って頂ければと思います。
明日猫の日14時位に、御誕生寺さんの動物総墓の辺りで供養祭が行われます。猫ちゃんに触れ合うことも大切ですが、御誕生寺さんを通じて亡くなった動物さんに手を合わせることもとても大切です。足を運べる方は是非。
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時に人間もペットちゃんもこういうことが起きます。
2016年2月6日、鳳凰網によると、中国浙江省で一度死亡が確認された赤ちゃんが、火葬直前に息を吹き返すという騒動があった。
記事によると、今年1月8日に魯(ルー)さんと妻の間に1400グラムの男の赤ちゃんが生まれた。予定日より3カ月ほど早い早産だった。赤ちゃんはその後、23日間を保育器の中で過ごしたが、春節(旧正月)が近くなり、魯さんは自宅に連れて帰って家族と一緒に過ごしたいと病院に伝えた。病院は「状態は安定していない」と消極的だったが、最終的に同意した。すると、退院から2日後に赤ちゃんの容体が急変。すぐに病院に運ばれたが心肺停止の状態だったため、両親は治療をあきらめ、病院は死亡証明書を発行した。
その夜、赤ちゃんは葬儀社に運ばれ、冷却ケースに入れられた。ところが、翌日の午前9時ごろ、まもなく火葬しようという時になって突然、赤ちゃんの泣き声が聞こえてきた。魯さんは慌てて赤ちゃんを病院に運び込んだ。赤ちゃんは現在も治療中で、まだ安心できる状況ではないという。担当した医師は、「このようなケースは初めて。まさに奇跡だ。まずは赤ちゃんの治療を最優先にしたい」と話しているという。
この報道に、中国のネットユーザーからは、「赤ちゃん頑張れ!」といった声が多く寄せられる一方、医師が最初から赤ちゃんの蘇生に力を尽くさなかったことを批判するコメントや、氷点下の冷却ケース内で15時間も生き抜いた赤ちゃんの生命力に驚きを示すコメントが寄せられている。(翻訳・編集/北田)
ですから日本では約140年前から、医師の死亡診断が下されてから24時間経たないと火葬が出来ません。法律により、その生命は守られています。
しかしペットちゃんの場合、法律も何もなく、飼い主さんの判断、ペット葬儀社、行政の犬猫の引取り場に委ねられています。
ペットちゃんを24時間以内に火葬するという行為は、日本の法律で言えば、ゴミや物と同じになります。
こちらを参考にしてみて下さい。
以前のこちらの記事も参考にしてみて下さい。
死亡した男性、火葬の直前に息吹き返す・・・第一声は「腹が減った」=中国
ペットちゃん、保健所で残念ながら殺処分になったワンちゃんネコちゃん、最低でも24時間以内の火葬(保健所は焼却)はしないで下さい。我々と同じ血の流れている生き物です。
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