福井新聞fuが運営されている、ふくいの旬な街ネタやおでかけ情報満載のポータルサイト「ふーぽ」というサイトがあります。
情報満載ということで人気のサイトになっています。実はその「ふーぽ」に『福井県動物管理指導センター』の特集がありました。
おおぞらご利用の方で指導センターに足を運ばれた方のお話しはたくさん聞きます。まだ行かれていない方は是非特集をご覧になってみて下さい。
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福井新聞fuが運営されている、ふくいの旬な街ネタやおでかけ情報満載のポータルサイト「ふーぽ」というサイトがあります。
情報満載ということで人気のサイトになっています。実はその「ふーぽ」に『福井県動物管理指導センター』の特集がありました。
おおぞらご利用の方で指導センターに足を運ばれた方のお話しはたくさん聞きます。まだ行かれていない方は是非特集をご覧になってみて下さい。
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メモリアルグッズで全国的に有名なおおぞら。
そんなおおぞらがおすすめのネコちゃんグッズ専門サイトをご紹介します。
福井市のジュエラ株式会社さんが運営するネコちゃん雑貨専門サイト『Neko.la(ネコラ)』です。
チラシはこちらです。
クリック拡大
おおぞらにも随時、チラシ置いてあります![]()
ホームページはこちらです。
売上の一部を動物殺処分ゼロを目指す活動資金として寄付いたしています。素晴らしいですね。
かわいい雑貨、グッズが多く、お料金も良心的です。評判がいいはずです。興味のある方は是非ご覧下さい。
あと近々おおぞらから、おそらく全国のペット葬儀社でも初と思われるメモリアルグッズが誕生します
楽しみにしておいて下さい。
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ペットちゃんの総合的な資格で有名な『愛玩動物飼養管理士』という資格があります。

公益社団法人 日本愛玩動物協会が認定する資格で、39年の歴史を持ち、全国で16万人の方が取得されています。福井県でも500人以上は超えています。
福井県の方でこの愛玩動物飼養管理士を取得された方だけ参加できる見学会があります。
年々新しいものを取り入れ進化している『松島水族館さん』です。


この松島水族館さんのバックヤード(裏側)見学会です。またとないチャンスです(お料金はかかります。)
愛玩動物飼養管理士の資格を持っている方でしたら誰でもOKです。ペットの専門学校さんと合同で行う企画です。

動物好きな方が集まり行ないますので新しい発見もあると思います。愛玩動物飼養管理士を取得されている方で興味のある方は是非おおぞらにお電話下さい。
おおぞら
0778-51-0049(全日9:30~17:00)
6月末まで
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今日はおおぞらがご紹介しています『羊毛フェルトドール』をご紹介します。
まずはご覧ください。


どの子もかわいいワンちゃんですよね。実はすべて、観賞用羊毛フェルトドールなんです。
動物好きな作家さんが思い込めを作られています。
あまりにも素晴らしいクオリティのため、海外から依頼が来たり、雑誌やテレビで取り上げられたり、引っ張りだこです。
ご興味のある方はこちらのページをご覧下さい。
羊毛フェルト犬工房fafaプードル
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勝山市の大自然に囲まれた『猫カフェ』cat village(キャットヴィレッヂ)さん、
特別な癒やしがもらえると流行っていますが、新しいお店のカード(2種類)が届きましたのでご紹介します。
すべてクリック拡大
館内にカードが置かれていますのでご自由にお取りください。
おおぞらスタッフやご利用のご家族様も結構行かれています。
館内の造りもこだわりを持っていまして、保護した猫ちゃんもいます。動物愛護にも力を入れられています愛情深いオーナーさんです。
現在、中部縦貫自動車道(無料)もあり、勝山市まで本当に近くなりました。是非足を運んでみてください。
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ワンちゃん飼われている方、ワンちゃん好きな方必見です。今年もやってきました![]()
ワンちゃん参加型イベント『ワンワンフェスタ2018 ㏌ 芝政ワールド』
クリック拡大
芝政ワールドで2日間開催されます。
今年は各種イベントの他に、スペシャル企画として『JFA全日本フリスビードッグ公式選手権』を芝政ワールド別会場で開催されるそうです。
競技には参加しないけど、見るだけでもという方も是非ご家族でお越しくださいとのこと。是非足を運んでみて下さい![]()
詳しくはこちらへ
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最近おおぞらに来られたついでに『福井県動物管理指導センター』に足を伸ばされるご家族様もちらほら。
おおぞらから車で10分くらいのところにあります。大概のご家族様が「以前年供養祭をしていた禅林寺さんのすぐ近くです」と伝えると理解して頂けます。

禅林寺さんはコチラ
おおぞらから指導センターまでの詳細地図(クリック拡大)
また指導センターが福井新聞に大きく掲載されていますので取り上げます。
犬猫の譲渡推進、新施設への期待
福井県動物管理指導センター
2018年5月11日 福井新聞
ペットブームの陰で捨てられる犬猫が後を絶たない中、福井県動物管理指導センター(福井市徳尾町)が4月23日から業務を開始した。飼育放棄の一因として批判の声もある大量繁殖場「子犬工場(パピーミル)」があると告発があった福井は、全国の動物愛好家から注目されている。引き取った犬猫の検査・治療室など県の施設としては初めてとなる数々の設備を持つ同センターの開業で「犬猫の譲渡推進」が期待され、命をつなぐ動物が増えそうだ。
人懐こく、ごろんと転がる猫。頭の後ろやしっぽの付け根をそっとなでると、ゴロゴロとのどを鳴らし始めた。「ふれあいルーム」では、保護する動物と、受け入れを希望する人で“お見合い”してもらう。さらに飼い主としての心積もりや、家族が受け入れに同意しているかなどを職員と話し合う。「1度捨てられた子が、2度と見放されることのないようにしなければならない」と獣医師でもある高原悠・企画主査は話す。
同センターは県内6カ所の健康福祉センターが行っていた犬猫の保護や引き取り業務を集約。従来は同じ部屋で保護していた犬、猫それぞれの飼養管理室を備え、空調設備を整えて長期間の収容が可能になった。約300平方メートルある運動場「ドッグラン」を備え、収容した犬に適度な運動をさせられる。
感染症がないかなどを調べたり、不妊去勢手術やマイクロチップ挿入したりする「検査・治療室」を新設。トリミング室では有資格者が動物の身だしなみを整え、譲渡成立が増えるようにする。吉田靖センター長は「譲渡が促進されれば、保護した犬猫を死なせることも減るだろう。新しいパートナーを見つけて幸せになってほしい」とする。
一方、県が「犬猫の譲渡推進」とともにセンター機能の大きな柱と位置付ける「適正飼養と動物愛護の普及啓発」には課題が残る。「多目的ホール」は、飼い主講習会やしつけ教室、児童対象の動物ふれあい教室を行うことになっているが、具体的な教室の実施は「これから」(高原企画主査)と決まっていない。
環境省によると、徳島県動物愛護管理センターでは開所した2003年度から、夏休みに子ども対象の「夏休み一日体験学習」を実施。犬の健康チェックや、シャンプーや散歩体験を通じて、正しい飼い方、接し方を伝えている。京都府は幼稚園や小学校を訪問し、犬の心音を聞かせ「人間と同じ命を持つ生き物を実感してもらう」などの教室を30年前に始めている。
16年度に県が収容した犬は157匹(捕獲65匹、引き取り92匹)、猫465匹(すべて引き取り)の計622匹。10年前の3分の1に減少し、県医薬食品・衛生課は理由を「飼い主の意識向上が大きい」と推測している。県獣医師会の松澤重治会長は「愛護の浸透など動物行政の総合的な拠点が整備され喜ばしい。夢を託せる施設」と新センターに期待を寄せた。
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先月福井県にも動物愛護シンボル施設、全国的な動物愛護センターの『福井県動物管理指導センター』が開所しました。
今まで動物の管理業務は各健康福祉センターの中で行なっていたのですが、今後ここに集約します。
※嶺南の動物管理業務は、二州健康福祉センター内に設けられました『福井県動物管理指導センター嶺南支所』が行います。
その開所式です。
2018年4月22日(日)

開所式にふさわしい快晴です。




県の担当者、福井県副知事、県会議員の先生、関係者など、100名位で行われました。


斎場長は福井県動物愛護管理推進協議会の委員をしていますので来賓として出席しました。

開式後、福井県民歌斉唱、福井県副知事の祝辞

県議会議長ご挨拶

(公社)福井県獣医師会 会長ご挨拶

県担当課長より施設概要のご説明がありました。

そして最後にテープカットを行いました。

一番手前(左端)が斎場長です。

福井県副知事や(公社)福井県獣医師会 会長と一緒に大役を任せられ行いましたが、問題なく終了しホッとしていました。

開所から現在2週間ほど経ち、すでに業務開始されていますが、今後の動物愛護に期待が膨らみます。おおぞらも出来る限りのご協力をしていきたいです。
開所式の様子は、テレビ、各新聞に詳しく掲載されていましたので宜しければご覧下さい。
住所:〒918-8165
福井県福井市徳尾町18-1-1
電話:0776-38-2212
FAX:0776-38-2238
開所時間:8:30~17:15
(土、日、祝日、年末年始を除く。)
アクセス方法:
◇お車の場合:北陸自動車道鯖江インターチェンジから約20分
◇JRの場合 :JR北鯖江駅下車 徒歩約15分
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ここでは『福井県動物管理指導センター』の過去の新聞記事などです。
全てクリック拡大できます。
2018年5月11日 福井新聞
2018年4月23日 福井新聞
2018年4月23日 読売新聞
2018年4月23日 中日新聞
2018年4月23日 日刊県民福井新聞
2018年3月4日 福井新聞
2016年4月20日 福井新聞
2016年3月15日 日刊県民福井新聞
福井県動物管理指導センター
住所:〒918-8165 福井県福井市徳尾町18-1-1
電話:0776-38-2212 FAX:0776-38-2238
開所時間:8:30~17:15(土、日、祝日、年末年始を除く。)
アクセス方法:
◇お車の場合:北陸自動車道鯖江インターチェンジから約20分
◇JRの場合 :JR北鯖江駅下車 徒歩約15分
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昨日開催された福井県の動物愛護シンボル施設『福井県動物管理指導センター』の開所式が福井新聞に掲載されていました。
山田 福井県副知事、(公社)福井県獣医師会 会長隣りでテープカットしているのが斎場長です(左端)
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犬猫の保護・引き取りや相談業務を一元化し、動物愛護の普及啓発を推進する福井県動物管理指導センターが福井市徳尾町に完成し4月22日、開所式が行われた。山田賢一副知事はあいさつで「動物愛護管理行政にとり大きな一歩。センターを中心に、人と動物の共生する社会を目指す」と述べた。
同センターは敷地面積4460平方メートルで、建物は木造平屋建て378平方メートル。県内6カ所の健康福祉センターが行っていた犬猫の保護や引き取り、相談業務を集約する。成犬15匹、成猫30匹が収容可能で、運動場「ドッグラン」を備える。
不妊去勢手術やマイクロチップを挿入したりする検査・治療室や、動物の体毛をカットして整えるトリミング室、引き受け希望者と保護犬猫が出会う「ふれあいルーム」といった譲渡を促進する設備が新設された。
さらに多目的ホールでは、犬や猫の飼い方講習会やしつけ教室により適正な飼育を呼び掛けるほか、動物愛護の精神を育んでもらう児童対象の「動物ふれあい教室」といった啓発活動も行う。
開所式にはセンター整備計画に関わってきた県動物愛護管理推進協議会委員や地元自治会から約50人が出席。施設内の見学も行った。
23日から業務を開始する。開所時間は、土日祝日を除く午前8時半から午後5時15分まで。問い合わせは同センター電話=0776(38)2212。
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