おはようございます。
昨日の大寒波の影響で車も停められない状況になっています。
急ピッチで進めてはいますが、何分お時間もかかりますのでご了承下さい。
お昼からのご来社をお勧めします。



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おはようございます。
昨日の大寒波の影響で車も停められない状況になっています。
急ピッチで進めてはいますが、何分お時間もかかりますのでご了承下さい。
お昼からのご来社をお勧めします。



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おおぞらと言えば、かわいいメモリアルグッズで品数豊富で全国的にも有名です(コチラ)
先日は横浜の東急ハンズから問い合わせがあったりと有難いことです。
今回は『メモリアルフレーム』のご案内です。愛するペットちゃんのお写真を更に可愛く飾れる『メモリアルフレーム』が続々個別霊座に並んでいます。
厚さ5mmの美しいアクリルに愛するペットちゃんのお顔が可愛く入ります。
発売時に1週間に3個も売れましたスマホカバーほどの爆発的なものはありませんが、着々と購入されている方が増えています。
お家に飾られる方、おおぞら2階個別霊座に飾られる方、どちらも可愛く飾りたいと理由は同じです。

是非お参りの際にその辺もご覧になって頂ければと思います。
こちらの商品、MADE IN JAPANフレームの9割以上のシェアを持つ「めがねの聖地」鯖江市、鯖江市の眼鏡関係の会社が行います。ですからクオリティ、料金のお手頃感、すごいです。
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坂川です。一気に寒くなりましたね。人間も動物さんも憂鬱ですね。私は疲れなのか、何故かここ最近まぶたの痙攣が収まりません。何なのでしょうね。
さて先週、まだ雪もない頃に猫カフェで有名な、いや当社ご利用者様や知人の口コミ、皆さん「素晴らしい」と口に揃えて言われる『福ねこさん』に遊びに行ってきました(以前のブログ)
駐車場もたくさんあり安心です。そして何より去年オープンしたばっかりで綺麗です。

入口には本日出勤の猫ちゃんがズラリ。私の目当てはひげちゃん![]()

入口でスタッフさんの説明を聞き、中に入ります。この説明を聞くということが大切です。猫カフェは猫ちゃんに配慮しつつ、楽しむものです。人と動物の共生の大原則です。猫ちゃん無視の一方的な飼い方や触れ合いは、共生ではありませんね。

階段式のキャットツリー、シースルーのキャットウォーク見ました。猫ちゃんがとても快適に、しかも当たり前のように使用されているのを見て、とても癒やされました。
お目当てのひげちゃんは終始寝ていましたが、これでもかというくらいの可愛い人懐っこい猫ちゃんがいました![]()




見て下さい、この癒される姿。
ここまで来ますと言葉が要りませんね![]()
と、触れ合ったり、しゃべったり、おやつをあげたり、ガチャガチャしたり、楽しみすぎて写真は少なめですが、とても癒やされました。
そして何よりオーナーさん親子が猫ちゃん目線で考えて、のびのびした猫ちゃんと触れ合えることが嬉しいです。足を運んでみて、口コミが素晴らしいのがよく分かりました。
おおぞらスタッフもほとんどが行っています。まだな方は是非足を運んで見て下さい。
おおぞらに置いてある福ねこさんのチラシ(クリック拡大)

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今回は敦賀市の動物たちとの共生を推進する会さんの話題です。過去のブログで何度も登場していますが、地域での児童さんへの愛護活動や動物愛護パネル展、素早い情報発信ブログをメインに行われています。ブログは全国的に大変有名です。ブログ『動物たちにぬくもりを!』
この動物たちとの共生を推進する会さんが、朝日新聞(1月18日)に掲載されています。
クリック拡大
この記事を通じて、動物たちとの共生を推進する会さんを更に知って頂ければと思います。
またこの記事の中に 「福井県動物愛護協議会」が紹介されています。現在進んでいく福井県動物愛護行政と情報交換を行い進んでいこうと、去年の8月に福井県内の動物愛護団体さん、動物愛護家さんが集結し福井県最大の協議会が立ち上がりました。福井県で歴史あるパーマネントさんや、猫ちゃんの団体で県内最大規模、福島県などの活動でも有名なねこさま王国さん、嶺南でたくさんの保護をされているNPO法人 犬猫の命を守る会さん、嶺南を中心にノラ猫ちゃんの世話などで奮闘されている若狭地域猫の会さん等、全て入られています。おおぞらも入っています。
皆さんが力合わせることにより、福井県の動物愛護は一気に進みます。力合わせないことや批判行動しかしないことで一番犠牲になるのは、物言えぬ犬猫たちです。
おおぞらも「福井県動物愛護協議会」に全面的に参加していきます。
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寒くなってきましたね。今日はこんな話題です。巷では『空前の猫ブーム』と言われています。今回は猫ちゃんが本来持っている習性で活躍する猫ちゃんの話題です。猫ちゃん大活躍です。
宮城県山元町のイチゴ生産者の間で、ネズミによる食害を防ぐため、栽培ハウス内で猫を飼育する動きが出ている。東日本大震災で被災した沿岸部でネズミが繁殖し、丹精込めて育てたイチゴの実を食い散らかすケースが相次いでいるためだ。同町は震災前に「仙台いちご」のブランドで知られた東北一の産地。震災復興を目指す生産者は衛生面に配慮しながら、心強い助っ人に守りを託す。
津波で被災し2014年に営農を再開した農業渡辺成寿さん(62)は、昨年春から雄猫3匹を飼う。猫は国の復興事業で整備した「いちご団地」にある約50アールの大型栽培ハウス周辺を歩き回る。
猫は、イチゴの実に興味を示さず、人間の腰ぐらいの高さのベンチで栽培していることもあって猫が直接イチゴに触れることはまずないという。実をパック詰めにする作業場にも猫を入れず、配慮を徹底している。
生産者仲間から猫を飼って効果があったと話を聞いて採り入れた。渡辺さんは「猫の気配に気付くからか、今季はまだ被害がない。ネズミはイチゴの実に付いている種が好物。かじられたら売り物にならなくなるので助かっている」と3匹の猫の奮闘に感謝する。
町などによると、ネズミは震災の津波をかぶった地域で繁殖しているとみられる。食害を恐れ、イチゴの苗を土に直接植える土耕栽培の再開に二の足を踏む農家もいる。
町内では、津波でイチゴ生産者の9割以上が被災。これまでに52戸がいちご団地で営農を再開した。
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